株式会社朝日メディアブレーンの口コミや評判

公開日:2021/11/15  最終更新日:2022/06/10


株式会社 朝日メディアブレーン
住所:〒420-0836 静岡県静岡市葵区東町15番地
TEL:054-253-2725
HP内に問合せフォームあり

株式会社朝日メディアブレーンは、静岡市葵区に本拠地を構える映像制作会社です。映像制作・編集をはじめ、テレビ番組制作、CM制作、PV制作、ライブ配信といった幅広い業務に対応しています。また、映像制作から広告代理業務に至るまで一貫してサポートしているため、映像制作を依頼するのがはじめての方でも、安心して依頼することが可能です。

経験豊富なスペシャリストによる総合プロデュース

メディアブレーンは、静岡朝日テレビの番組制作を中心に行う映像制作会社です。企画・発案から、撮影、編集、放送に至るまで、制作過程のすべてに携わっていることから、各部門に専門のスペシャリストが揃っています。また、映像のジャンルや媒体を問わず、テレビ放送やCM制作のみならず、DVDWeb動画、企業ビデオなどさまざまな作品の制作にも携わっています。

■スペシャリスト同士の連携によるクオリティの向上

メディアブレーンの強みとなっているのは、俯瞰した視点から作品を総合的にプロデュースし、各部門のスペシャリストたちを密接に連携させながらクオリティを向上させていることです。その土台ともなる社風は自由であることをベースに、横にも縦にも風通しがよく、それらをまとめるプロデューサ的な存在がいることも各部門の連携によるクオリティの向上に大きく影響しています。

■強い“個”が連携して強い“組織”を形成

メディアブレーンは、職人的な“個人のスキル”や“創造性”といった部分についても、絶対の自信を持っているようです。その個人に対して顧客が付くケース、すなわち担当を指名した発注もさまざまな部署で頻繫に見られます。

このような強い“個”の力が、それぞれの個性やアイデアを融合させながら強い“組織”を形成することにより、トータルな作品プロデュースにおいても、部分発注においても柔軟な対応を可能としています。

豊富な経験と技術を持つ技術者が揃う

メディアブレーンの撮影部門は、さまざまなカメラ・機材を駆使しながら映像を撮影し、音声を収録する技術職のプロフェッショナル集団です。映像撮影は作品性の高さを左右するクリエイティブな仕事であると同時に、やり直しのきかない、ミスが許されない責任の大きな仕事でもあります。つまり、スタッフ個々の能力が重要となる部署であり、メディアブレーンではそのための人材育成や業務管理にも強いこだわりを持っています。

■4K撮影にも対応可能な高い技術力と人材育成

ハイビジョンの4倍となる超高繊細な4K映像の撮影は、フォーカスのシビアさをはじめ、従来の撮影よりも難しい技術要素を数多く含んでいるといわれているようです。そのため、静岡県内ではまだまだ普及が進んでいませんでしたが、メディアブレーンはいち早く4K撮影に対応しています。

最新機材による撮影は、カメラ操作の違いが大きく、記録フォーマットも異なるため、技術的なノウハウや絵作りの感性が問われるものです。その意味でメディアブレーンが最も大事にしていることは、技術の継承=人材育成であり、職人的な高い技術や知識をすべてのカメラマン、スタッフに細かく継承していくことに力を注いでいます。

■さまざまな現場での経験と絵作りに対する強い責任感

撮影部門の仕事は静岡朝日テレビの番組制作、スタジオ撮影などが主体ですが、その他にもCM制作や他の制作会社からの依頼など、あらゆる発注にも対応しています。そうした豊富な現場経験により、撮影場所や状況を問わない撮影ができることや、現場でのイレギュラーにも強いのがメディアブレーンの強みです。また、要望があれば、カメラマンならではの視点からディレクターに撮影手法を提案することもあり、各スタッフが絵作りに関して強い責任感を持っています。

■撮影を円滑に進めるためのコミュニケーション能力

撮影現場ではハードな撮影スケジュールや、想定外のトラブルが発生することも少なくありません。そんな時に大事なのは、現場の空気を和やかにする人柄やコミュニケーション能力です。メディアブレーンのスタッフは、「どんな仕事も笑顔でこなす」をモットーに、常に明るくにこやかに現場に臨んでいます。

CG・グラフィックデザインによる抜群のデザイン力

メディアブレーンのデザイン部門ではCG制作をはじめ、テロップやフリップ、小道具・大道具などさまざまなデザインと制作を担当しています。伝わりやすさにこだわり、番組制作の中で培ったノウハウでデザイン力を発揮しているようです。

■細部へのこだわりが生むクオリティと高い完成度

メディアブレーンのデザイン部門では、妥協することなく細部までこだわり、視聴者が気付かない部分まで手を抜かないことを最も大切にしています。細部へのこだわりによって安っぽさが排除され、全体の質感や完成度が大きく変化していきます。

■わかりやすさを追求するためのCGデザイン

CG映像は何らかの説明のために使用されることも多く、その際には「見やすさ」や「わかりやすさ」が重要です。デザイナー自身も「CG自体を目立たせることよりも、内容をわかりやすく伝えるためにCGを生かすこと」を心がけており、作品の内容や目的に応じてデザインにメリハリをつけることを大切にしています。

まずは「お問い合わせフォーム」から連絡してみよう

朝日メディアブレーンの映像制作に興味を持ったという方は、まずはコンタクトをとってみることをおすすめします。ホームページ上の「お問い合わせフォーム」より、簡単に問い合わせができるため、ぜひそちらから見積もりや映像制作について相談してみてください!

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